西本健一郎

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西本健一郎(にしもとけんいちろう)日本の、作家翻訳家荒らし。自称チョー百カ国世界旅行者、ベストセラー作家、旅行評論家、旅行哲学者ネットアイドルインターネットセックスアドバイザー、シティーボーイ、翻訳家。自称、福岡県立修猷館高等学校京都大学工学部卒業。現在、東京都港区在住。ネットユーザーバックパッカーにはみどりのくつしたとして知られ嫌われている。愛称は「みど糞」。


人物

ウツボのような巨根をもつ。[1]しかしあくまで自称に過ぎない。

虚栄心が強く独善的な性格。バックパッカー以外にはほぼ無名であるにもかかわらず(バックパッカーの間で有名かどうかもかなり微妙な所ではあるが)「チョー」有名であると自称し、みずからみどくつ先生・みど先生と先生付けで名乗る。日本でただ一人の本物の世界旅行者であるとして、他のバックパッカーを挑発し軽蔑する。ベストセラー作家と称するも、現在アマゾンドットコムで購入できる西本の著書は『世界冷や汗ひとり旅』の一冊のみである。現在は著書執筆の替わりに、「地球の歩き方」の掲示版や、mixiに毎日のように書き込みをしている。間違って訪問してしまおうものなら、翌日から毎日のようにアクセスがあるのでネットユーザーからは恐れられている。

ネット上でバックパッカー関係のサイト・掲示板で荒らし行為を繰り返したためサイト『旅行人』ではアクセス禁止を受けている。「旅行・セックス・人生の三位一体論」が西本の旅行哲学であり、「女性の一人旅はセックスが目的」「(自分以外の)日本人長期旅行者はみんな嘘つき」「東南アジアトルコにいる日本人女性バックパッカーは全員ヤリマン」など偏見に満ちた持論を展開するため、際物としてバックパッカーらに面白がられている。しかし本人はレベルの高い発言をしていると考えており、主張を理解できないバックパッカーは皆、旅のド素人・無能と考えている。

西本の文章は軽快で読みやすいが、馴れ馴れしく誰でも君付けで呼び、他人を小馬鹿にした言い回しが多い。西村の主張によると、彼の文章を読んだときの反応でいろいろなことが分かるらしい。いわく「もちろん、感動する人は、一流大学学生、医者弁護士上流階級等々。怒る人は、友達のいない、包茎で、童貞(女に相手にしてもらえない)が多いという噂ですから、バレないように覚悟して読んでください。」とのこと。[2]

資格

強烈な独特のキャラクターを持つ西本だが、語学には強い。[3]

著書

脚註

  1. この点について、ポコチンで魚が捕まえられるかを実験する参照。
  2. この点について、世界旅行者みどりのくつしたの旅行ガイドじゃわからない旅参照。
  3. この点について、プロフィール参照。

外部サイト