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2014年5月16日 (金) 13:11時点における版

宮本 清(みやもと きよし)とは埼玉県草加市在住の共産党員。反日活動を生きがいとしている。

憲法を変えるための政党なんて

朝日新聞2013年05月12日(日)朝刊「声」欄より

憲法を変えるための政党なんて
無職 宮本清(埼玉県草加市 65)

先日、テレビのニュース番組で、自民党の石破茂幹事長の言葉を聞いて驚いた。「自民党は何をするための政党なのか。まず第一に憲法を改正するための政党」というのだ。そうなんだ。
それならば、自民党の多くの国会議員が靖国神社を参拝するのも納得できた。靖国参拝で中国や韓国を刺激し、各国に対抗するためには軍事力が必要ではないかと、 日本国民の危機感をあおって、憲法を変えるためなのだ。
私は、政治家というのは、国民の命や暮らしを守るために働くものだとばかり思っていた。そうか、そうじゃなかったのだ。
自民党は憲法96条の改憲を今夏の参院選の公約にするという。この先に見えるのは9条の改憲だ。しかし、9条こそ、先の大戦以来、日本を戦争をしない国にしてきた日本の「宝」なのだ。戦争で亡くなった方々の霊に祈りをささげることに異存はない。しかし、戦死者は靖国神社だけに眠っているのではない。
それにしても、昨年の衆院選で「自民党は憲法を変えるための党」なのだと、共感して投票した有権者はいったい何人いたのだろうか。

活動内容

長栄町にある宮本清の自宅
塀には共産党議員のポスターが掲示されている

草加市にある自宅の塀には、共産党の塩川鉄也衆議院議員および大野ミヨ子草加市会議員のポスターが掲示されている。